茨城南エリアの守谷市や八千代市、秦野市、静岡市のおすすめ外壁塗装業者の見積もりが取れる

都道府県別おすすめ外壁塗装業者

茨城県代表:プロタイムズ茨城南店

 

茨城南エリアの守谷市にあるこのお店の特徴は、相談体制がしっかりしていることです。

 

インターネットや電話で予約できるショールームで塗装サンプルやカラーをしっかり確認できます。

 

お店には外装劣化診断士資格所持者が所属しています。依頼を受ける建物の傷み具合を診断し、診断結果はわかりやすくDVDにまとめてお渡ししています。

 

このような、しっかりした事前説明が評判とのことです。

 

さらに、使用しているオリジナル塗料は高対候性&防水性、そして遮熱性や防カビ性もあるそうです。

 

また、問い合わせするだけでプレゼント有、毎月5棟限定のキャンペーンなど、ネット限定キャンペーンが充実しているのも特徴かもしれません

 

茨城南エリアのみならず、千葉県なども出張対応するとのことです(詳しくはお問い合わせください。)

 

 

⇒しっかり納得してから依頼。茨城南エリア・守谷市のプロタイムズ茨城南店の詳細はこちら

 

 

その他エリアおススメ外壁塗装業者

一都三県代表:株式会社ワタナベ 静岡県代表:塗り替えの愛美

守谷市,八千代市,秦野市,静岡市,外壁塗装,おすすめ

地域密着50年、口コミで一都三県に広がった名店

最長10年の品質保証書&1〜2年ごとの定期点検

守谷市,八千代市,秦野市,静岡市,外壁塗装,おすすめ

10年間で2000棟以上の塗装実績

5年間全額返金保証付きの地域No.1宣言店

 

良い外壁塗装屋さんに巡り合うための「1+9=10」のポイント

 

マイホームを長持ちさせるためには、定期的に外壁塗装をしなければいけません。

 

外壁は家を雨風から守る防壁。

 

しっかりメンテナンスしなければ、雨漏りなどによる家の劣化を招きます。

 

せっかく建てた我が家。しっかりメンテナンスして、長く使うのがオススメです。

 

外壁塗装を決心した時、次に出てくるのはどの業者に依頼するか、です。

 

良い業者に巡り合うのに重要な秘訣は10個。

 

まず、大前提となる、10個の中でも最大の秘訣。それが「相場を知る」ことです。
相場を知らなければ業者に掲示された見積額が適正かどうかもわかりません。

 

また、見積もりが法外な金額かどうかで悪徳業者を見抜くこともできます。

 

 

外壁塗装の一括見積で相場をつかむ

 

外壁塗装駆け込み寺というサイトがあります。

 

全国500社以上の外壁塗装業者から一括見積ができるというもの

 

相場の把握にも最適なこのサービス、ぜひ利用してみてください。

 

⇒一括見積で相場を知る!外壁塗装駆け込み寺へはコチラから

 

ですが、それだけでは不十分です。

 

残された9つの秘訣はどのようなものでしょうか。

 

地域密着かどうか

よい業者、というよりご自分に合った業者、という意味になりますが、地域密着であることはとても重要。

 

外壁がさらされる気候・気象条件はその土地によってまちまち。

 

ある場所で最適な塗料・塗装方法などがマイホームにも当てはまるわけではありません。

 

ですので、その土地の気候・気象条件とそれに最適な塗装を熟知した、地域密着の塗装店に頼むこと、よい外壁塗装をしてもらううえでは大前提となります。

 

アフターサービスが充実しているか

 

もう一つ、良い業者さんを見つけるコツ。それはアフターサービスにまで目がいっているかどうか。

 

アフターサービスがしっかりできるのは、それだけ施工に責任と自信が持てるから。

 

そんな業者さんを選びたいものです。

 

極端に営業に力を入れている業者にはご用心

 

営業に力を入れるということは、そこにコストをかけすぎて、結果工事にかけるお金が少なくなっている可能性があります。

 

多額の工事費を払っても、塗装の質向上という形で戻ってくるのはほんの一部、のこりは業者の営業コストに、、、

 

なんてことにならないよう、このような業者はしっかり見て判断したほうがいいでしょう。

 

大手塗装店にこのようなところが見受けられることがあります。

 

費用対効果が高い工事をしてくれる業者を選ぶべし

 

例えば、50万円で5年持つ見積もりの業者と、100万円で15年持つ見積もりの業者がいたとします。

 

安いのは前者、一目瞭然です。

 

ですが、1年あたりのコストはどちらが安いでしょうか。

 

トータルでみて費用対効果の高い見積もりを提案してきた業者を選ぶのが賢明でしょう。

 

自社施工の業者を選ぶ

 

一般論ですが、下請けに丸投げの業者は質が低下しがちです。

 

下請け業者の工事をしっかり監督せず、また下請け業者はお金第一の、質より量の仕事をしがちです。

 

自社施工であれば、責任を負い、お店の看板を背負った職人による施工ですので、その分安心感は高いといえます。

 

自分の仕事にプライドを持つ職人が施工しているか

 

どのような仕事でも、自分の仕事に誇りをもっている人の仕事ぶりは違います。

 

この世界では、そう言った部分が品質はおろか塗装の耐用年数、もしくはマイホームの寿命にまで影響する世界。

 

施工する職人の人柄や気質をしっかり見たうえで施工を依頼するのがよいでしょう。

 

近隣対応がしっかりした業者を選ぶ

 

外壁塗装も工事の一つ。時には砂ぼこりが舞うこともあり、ときには騒音がし、、、

 

ご近所様へのご挨拶や説明をしっかりしてくれる業者を選べば、無用のトラブルも避けられるかもしれません。

 

相談しやすい業者を選ぶ

 

なにからなにまで仕切ってしまい、質問をする間もなく契約させようとするような業者には要注意です。

 

わからないことは依頼者が納得するまで丁寧に説明し、なにかあったら相談しやすい体制をしている業者は、やはり安心感が違いますね。

 

専門店として10年以上の実績を持つ業者を選ぶ

 

専門店としての実績は、それだけお客さんに親しまれ、しっかりやってきた証。

 

また、駆け出しの業者にありがちな経験不足からくるミスやトラブルも回避できるでしょう。

 

 

良い外壁塗装屋さんに巡り合うポイント 〜業態別分析〜

外壁塗装業者を選ぶ中で着目すべきポイントを挙げてきましたが、次は業態別に大まかな傾向を見ていきます。

 

※この傾向分析は管理人の私見を大いに含んでおります。

 この点をご理解ご了承いただいた上で読み進めてください。

 

大手ハウスメーカー

有名どころのハウスメーカー、なかには株式上場しているようなところもあるかもしれません。
ネームバリューで安心、と考える人も多いでしょう。

 

工事費

大手ハウスメーカーの工事費は非常に高いです。

 

一般的な外壁塗装屋さんの倍以上の料金設定になっているところが多数あります。

 

この料金設定のカラクリをわかりやすく言うと、ハウスメーカーの広告宣伝費や営業経費など、町の外壁塗装屋さんではそれほどかからないコストがかかる分、上乗せされているというものです。

 

業者・職人の質

大手ハウスメーカーで自社の職人を使うところは稀です。

 

つまり、下請け・場合によっては孫請けの業者の職人が施工を行うことになります。

 

このような業者の職人さんは、一般的にスピード優先です。

 

下請け・孫請けの場合、一つの仕事で得られる利益が少ないため、数をこなして稼ごうとします。

 

その結果、質よりもスピード重視の業者・職人が多い傾向があります。

 

ですが、ここで忘れないでほしいのは、「外壁塗装は手間のかかる下地処理が命」ということです。

 

スピード重視で手間のかかる下地処理を行うか、疑問が残るところです。

 

フランチャイズ塗装店

最近増えてきたのがフランチャイズの塗装店。もとは町の外壁塗装屋さんであったところがコンサルタントとフランチャイズ契約したところが多いです。

 

工事費

工事費は大手ハウスメーカーのように極端に高いわけではありません。

 

ですが、大手ハウスメーカーと似た仕組みで営業コストを消費者が間接的に支払っている形になるのがこの形態の塗装店です。

 

この、間接的に支払っている金額とは、コンサルタント料です。

 

金額はまちまちですが、これがまわりまわって多少ではあるものの施工費に上乗せされているという見方もできます。

 

業者・職人の質

コンサルタントを受けているとなると、一見業者の質は良い気がするかもしれないです。

 

ですが実際にコンサルタントが業者に行うのは、見た目をよくすることです。施工や技術を学ぶわけではありません。

 

もともと質の高い技術を持ちプライドを持って営業しているフランチャイズ塗装店もたくさんあると思います。

 

ですが、ここで注意してほしいのは、倒産寸前のところをフランチャイズ契約で見た目をよくすることを学び、生き延びたような業者には要注意です。

 

ここで書いた見た目をよくする、の意味は、フランチャイズ元業者のネームバリューで

 

営業型塗装店

専任の営業マンを抱える塗装屋さんのことです。

 

工事費

営業を抱えているとはいえネームバリューもとくに高くない町の塗装店ですので、一般的には特に高いということはありません。

 

 

業者・職人の質

このような業態の塗装屋さんは、自社で施工できる以上の仕事が舞い込みます。

 

町の塗装店では営業型でも自社の職人は2〜3人のところがほとんどですが、専任営業がいて職人さん数人分の仕事しか確保できないとは考えにくいです。

 

となると、行われるのが下請けへの丸投げ

 

下請け業者・職人の士気の低さ、お金優先スピード優先の姿勢は@でみたとおりです。

 

町の外壁塗装屋さん

 

一般的な町の外壁塗装屋さんはそれほど宣伝コストをかけません。もちろん宣伝しないわけではないですが、コストのかからない宣伝の仕方を選びます。

 

例えばインターネットでの宣伝。インターネットのホームページは、小さいものであれば、運用コストはほとんどかかりません。

 

ホームページを置く場所(レンタルサーバーといいます)を借りるだけですが、これは年間数千円かかるかどうか、というところです。

 

広告コストをかけない分、一般的には格安でもお金をかけた質の高い施工が可能、と言われています。

 

 

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